農的生活

■ 自然農を楽しむ会-貸し農園・農業体験・市民農園(常滑市) 2004
 野田さんのおもしろ田んぼ(常滑市)
■ 田んぼのおもしろかかし(常滑市)
■ ぺんぺんの伊藤さん(常滑市) 堆肥作り
■ 常滑文化教室(常滑市)
■ とこなめDASHむら 作付予定表(Excelデータ) 簡単作業表 2006.10.15で実線活動STOP
 水野さんのメダカ米(舞)(常滑市)
 THファームのトマト(南知多町)
 ツイプレッセンの小嶋さんと地域通貨(豊明市)
■ WE百姓学校(岐阜県-瑞浪市) 公式サイト 体験レポートT  体験レポートU

■ キッチン菜園
 大好き☆ベランダ菜園(大阪府)
 暇人主婦の家庭菜園(神奈川県)
■ 屋上菜園計画(品川区)
 上岡先生の「プランター菜園のコツ」
 親子ではじめるベランダ菜園(全農)
 家庭菜園 野菜作りの基本(JAあいち三河)

 川口由一  妙なる畑の会(奈良県)  体験レポート    赤目塾(三重県)
 木村秋則 りんごの自然栽培(青森県)
■ THE鉄腕DASH-DASH村(不祥)
 鴨川自然王国(千葉県)

 猫のしっぽ かえるの手 京都・大原 ベニシアの手作り暮らし
■ 半農半X(エックス)提唱者・塩見直紀(京都府)
「持続可能な農ある小さな暮らしをしつつ、天の才(個性や能力、特技など)を社会のために生かし、天職(X)を行う生き方、暮らし方」、「暮らしの中に農があること、農を意識して生きること」が重要。
「農」とは「ていねいに暮らすこと」であり、「センス・オブ・ワンダー」(レイチェル・カーソン)をもって生きること。
暮らしの中に農の視点を持つことで、「いつかは終わる生命体である自分」を意識することになり、それが、時間に対する考え方を変え、自然や他の生命や後世に思いをいたすことを可能にする。ひいては、食糧問題や環境問題の解決につながる、という考え方
 ターシャ・テゥーダ(1915.8.28〜2008.6.18)  公式HP
■ 河井寛治郎(1890(明治23年)8.24 - 1966年(昭和41年)11.18)  暮らしが仕事、仕事が暮らし、
■ 循環農法 赤峰勝人「ニンジンから宇宙へ」 
谷口式  ◆ヤマギシ ◆弓場農場(ブラジル)

■ 常滑市内  EM馬糞(一度に軽トラック1車分直接無料搬入)  EMうずら糞(セラモール付近・無料配布)  
  乾燥牛糞(矢田)
 乾燥牛糞(常滑・板山境付近)
 ※面識のない方は大変お手数ですが当事務所へ一度お越しください。
 知多南部浄化センター 下水汚泥から「緑園エース」を生産 20kg 100円で販売 0562-55-9191
■ みはま堆肥マップ-美浜町畜産団体連合会作成、23農家の発酵方法や連絡先がわかる。受け取り方法や代金等も 町役場農業水産課(82-1111) 2005.3.5


 
とこなめDASHむら たねネット 畑懐(はふう・浜松市) 野口種苗研究所(埼玉県飯能(はんのう)市・2010.5.8日経新聞夕刊掲載) 


■ 1926〜
   
久司 道夫
マクロビオテック(正食)から世界平和を説くイーウーマン、対談
■ マクガバンレポート-1985年(昭和60年)、米国上院の栄養問題特別委員会が、米国国民の栄養に関する報告、通称マクガバンレポートを発表し、多くの人に衝撃を与えました。その主旨は、「先進国、特にアメリカ人の食事は全く不自然でひどい状態にある。そしてガン、心臓病、脳卒中の大きな原因はその食生活にある。」というもの

 伊藤健治 赤道近くの太平洋に浮かぶ美しい島国、ソロモン諸島。楽園のようなイメージのこの島国で、熱帯雨林が急速に減少しています。これは、急な人口増加で食料の不足を補うために今までの伝統的な焼き畑農業が広がっているからなのです。そこで、この島の自然を守り、持続可能な農業文化を作ろうと日本人元カメラマンが農業指導をすることに。陽気で気さくなソロモン諸島の人たちも、こと農業になると保守的なところがあり、なかなか稲作の普及が進みません。そんな中定地型(定置型?)有機農法により米が実ったという知らせが。
■ 〜1991〜
   近藤 亨(とおる)-ネパール王国の秘境ムスタンにおいて、標高3600メートルの不毛の高地で15年以上にわたり農業支援、教育支援、医療支援を中心に活動。
地球倫理推進賞
■ 
〜1992
   
西岡京治(けいじ)
-『ブータン神秘の王国』、『ブータンの朝日に夢をのせて』、恩師中尾佐助の影響
     ブータン王国への旅
■ 
1920〜1993
   
梁瀬義亮(やなせ よしあき)-有機・無農薬農業を日本でいち早く確立した、一人の医師の思索と実践書、慈光会結成、『生命の医と生命の農を求めて』

 
1916〜1993
   
中尾佐助−「照葉樹林文化論
  

 1919〜1987
   
杉山龍丸−インドのヒマラヤ山脈南方に続く石と砂の丘は、土砂崩れを繰り返し、インド人の生活をおびやかしていた。インド全体の砂漠化が懸念され、インド政府は世界の学者を呼んで、土砂崩壊を食い止めようとした。欧米の近代農法が失敗する中、日本列島より長いこの荒れ果てた丘の砂漠化をくいとめることに成功。(谷底ライオン


 岩沢信夫 「不耕起でよみがえる」 冬季たん水・不耕起・直播 メダカ米 
 江花微生物農法-江花菌を使った微生物農法
 永田農法-永田照喜治が創始した農法。現在の農法と違って必要最小限の水と肥料で作物を育てることが特色。「断食農法」、「スパルタ農法」、「緑健農法」、「ルーツ農法」など様々な呼び名がある。ジャガイモ、トマト、ホウレン草などに効果。農業より家庭菜園向き。
 島本農法-農業の基本は、土作りにあり!自然界での微生物の機能と酵素の働きに着目し研究開発された有機栽培の農法。自然に逆らわない農業を基本理念に微生物と酵素を応用した土作りと肥料作りがこの農法の真髄です。島本農法は、国内はもとより海外からも支持されている世界的な有機栽培農法。
 バイオダイナミック農法-自然の営みや生態系を無視した農業の近代化に疑問を持った学者ルドルフ・シュタイナー(1861-1925)が1924年にバイオダイナミック農法に関する講義を行って学術的に注目を浴びた。以来、この神秘的ともいえる農法はヨーロッパにおける権威あるオーガニック農法として知られている。⇒『農業講座―農業を豊かにするための精神科学的な基礎
 有機無農薬農法のすすめ
 農業生物資源ジーンバンク


にんじんCLUB  くらしを耕す会   ◆大地を守る会  ◆かりや愛知中央生協 らでぃっしゅぼーや  OISIX  
M−easy やさい安心クラブ(常滑) わっぱの会(武豊) ◆ナチュラル村  ◆鵜の味 MOA健康生活館半田

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