chitaクリックの視点2001.3.31
経済(2002.7.22)   生き残り(2002.8.21)   飢餓と貧困(2002.8.21)   地球温暖化(2002.12.1.)
100万人のキャンドルナイト(2003.5.25)   (2002.7.6)  
権利の上に眠るもの(2003.1.24.)   自然農(2003.7) 
環境(2002.7.29)   容器代(2002.10.4)   一つの花(2003.4) 
 2012
まだまだ寒い日が続きますが、節分・立春を過ぎ、光がやさしく暖かくなってきました。昨年末に大ブレイクした、コンマリさんの言葉「不要になったものには感謝をして手放す」、「感動とトキメキ」で、身のまわりにある物と心をスッキリ、を継続しています。
 
そして、良きことを期待し、見えないものを感じ取り、垣根がとれた心で生きたいですね。⇒『奇跡を起こす 見えないものを見る力』という本と、常滑で行われた講演「見えない力を活かす」からいただくパワー…楽しみです。
彗星発見で有名になった木内鶴彦さんの不思議な体験『生き方は星空が教えてくれる』を読みました。不治の病には不思議な水、ごみ処理には新方式、が研究開発されているそうです ⇒
 世間では、マヤ暦が終わり、大転換のアセンションが起こるといわれている2012年となりました。昨年のように大きな変化が起きるか起きないかわかりませんが、不安の中で過ごすのではなく、1日1日を大切に、安心の心を作って過ごして生きたいと思います。「わくわく」した気持ちや「のんき」な気持ちも忘れず、それぞれに課せられた自分の役目を果たしていけたらと思っています。
『奇跡のリンゴ』の木村秋則さんの不思議な体験『すべては宇宙の采配』を読みました。「時間がない」ということを意識しながら、大転換への心の準備をせざるをえません。 ⇒■すべては宇宙の采配 ■渡辺大起氏インタビュー ■霊性の時代の夜明け ■幸せ研究所2011年メモ 過去のTOPページへ
2011
12月2011年も残すところ1か月をきり、師走の恒例行事に参加しつつ、来るべき新しい年に想いを馳せています。10ヶ月以上前にリクエストしていた『龍蛇族直系の日本人よ!』が図書館から届きました。そこには20年前に図書館で偶然手に取り、抜粋コピーを残していた春日井の(故)渡辺大起さんの新刊『宇宙船天空に満つる日』や『奇跡のリンゴ』の木村秋則さんの不思議な体験が紹介されていました。そして、私が最近気になっている『日月神示⇒訳:ひふみ神示』との関連についても。素晴らしいタイミングでした!!真実を知るためにはあまり「時間がない」ということと、やはり私たちは大転換の瞬間に生きているようです。
10・11月連日のようにタイの洪水問題が報じられています。TPPは農家だけの問題ではありませんでした。関心はエネルギー問題から、食料、健康、意識、生き方へ。今年も秋は短く、急速な冷え込み、不自然な天候が気になります。偉大なる自然へ、祈りをささげざるをえない今日この頃です。日々を省み、行動を小さなことから向上させていくことが大切であることを痛感しています。3月11日を越えて、2011年11月20日、常滑では市長選挙。どうやら私たちは大変な変動の瞬間を生きているようです。
8月・9月8月末、アメリカに記録的大型ハリケーン「アイリーン」が、ニューヨークを直撃。市長は記者会見で、「自然はわれわれよりもはるかに強大だ」と述べました。
日本でも、ジェット気流の位置が例年と異なり異常に北にあったため、 大型台風12号が、自転車並みのスピードとなり、甚大な被害をもたらしました。
私たちの関心は火(エネルギー問題)から水と気・風⇒治水・気象問題に変化。『来るべき世界』をイメージし、日本や日本人の果たす役割に想いを至らしめ、必ずその「想いを現実化する」べく、行動するよりほかありません
7月東日本大震災後の電力不足を受けて、7/1に、東京・東北電力管内にある大口電力需要所に対して昨年比15%の節電を義務付ける電力使用制限令を発動しました。第1次石油危機があった昭和49年以来37年ぶりとのこと。 東電管内では6/29、電力需要が4500万キロワットに達し、早くも最大供給力の93%を超えました。全国的にきたるであろう猛暑・灼熱地獄に備え、意識改革の主題はエネルギー問題へと変わらざるを得ません。そして、『来るべき世界』のイメージと日本や日本人の果たす役割とは?(Word)⇒2012年問題と『来るべき世界2』(〃) 
写真:大府市星名池の蓮
6月やはり、今回も不思議なタイミングで不思議な本に出会いました。最寄りの図書館で本をリクエストをして借りしているついでのついでの1冊として、何となくHPで知った本でした。いざ届いてみると、やはり気になって気になって、少しまとめてみようとしたら結局、5度目に少し腑に落ち始め、今までに学んだことが本当にどんどんすっきりとした気分になってきたのです 。
これからの数年間に、たとえどんなことがおころうとも、老若男女を問わず「一日生涯」の心で、人に責任を転嫁することなく、この時代の生き証人として、朝夜「祈りと瞑想」をし、よりしっかりとした「つながり」と「助け愛」の心を育んで生きていかなければならない状況となっているのではないでしょうか?さて、今、あなたにとって『来るべき世界』のイメージとは?⇒2012年問題と『来るべき世界2』(Word)  『来るべき世界』ルース・モントゴメリー著
5月上記の写真は、5/4 気仙沼市の川辺桜並木です。大災害にも関わらず、東北では今が桜の季節、(恐らく)昨年同様に桜が咲いています。川には、震災での車や家屋の残骸が浮いていました。
大変な出来事、大震災が起きて約2ヶ月がたちます。この震災は、単に東北で起きたことではなく、離れた地域に住んでいるものも自分のことのように感じます。
自分に何ができるんだろうと思いつつ、とうとう東北まで出かけてしまいました。マスコミに載る震災情況ではなく、本当の状況。そして、今自分に何ができて、何をしなければならないのか。そんなことの答えを探しに行ってきました。
想像以上に大変な有様でした。被災された方のほとんどが、人とのつながりと正確な情報の大切さを訴えておられました。知多クリックもいざというときの地域作りに貢献したいと思っています。
まずは、東北の現場の実情をいくつかを紹介します。
4月桜の季節もあっという間に終わり、一気に初夏、新緑の季節となりました。桜の花吹雪とともにお祭り、そして統一地方選挙と続き、これでホッとひと段落といったところでしょうか。
どんなに世相が変わろうとも、自然の摂理は普遍です。時が来れば毎年のように、ごく普通に、何事もなかったよう季節は移っていきます。
今年は、そんなのんびりとしたことでは済まされないくらい大きな出来事が起きました。今後も延々と、私たちの生活と日本の未来を考え続けていかねばならないことがあります。そうです、東日本大震災と原子力発電所事故のことです。
人ごとではありません。東北もさることながら自分たちの住む東海地方、知多半島、そしてわが町「常滑」、いつ東南海地震が起きてもおかしくはない中で生活をしているのです。
自分自身の意識を変えなければと、反省をこめつつ東北に想いをよせている毎日です。
3月桃の節句も終わって、日差しはもう春ですねぇ〜。3月は仕事や学業などで集大成をする月、そして、4月に向けて新しいスタートをきるべく準備をする月ではないでしょうか? 『あなたも魔法使いになれるホ・オポノポノ』『ツキを呼ぶ魔法の言葉』の2冊の本に続き、もう1冊の本と出会いで『魂の旅・体外離脱』という現象に初めて思いが至りました。しかも、私たちも誰でもが寝ている間に「体外離脱体験」をしている可能性があるというのです。すると、「寝て見た夢」も大切になってくるそうです。そこで「夢・わくわく・ありがとう日記」が必要になってきます。新年に日記帳が準備できなかった方は、今すぐ、PCを使って、ご一緒にいかがですか?
1日1日を感謝で始め、感動で過ごし、また感謝で終わる日々を重ねていきます。夜と朝一番やうたた寝後などの「インスピレーション」を大切にしてみませんか?眠っている間に「本当の自分が旅をしてきたことに気付く」かもしれません。そして、2012年に向けて更なる家族、地域、更なる沢山の人に関わる「夢」を描いてみませんか?私たちはあなた様との出会い・再会も必要不可欠。どうか今月もよろしくお付き合いのほど、お願いいたします。<m(__)m>(写真:佐布里の梅)
2月 早いもので、もうすぐ節分。三寒四温、春を待ちつつ、今年の冬を堪能している今日この頃です。『あなたも魔法使いになれるホ・オポノポノ』『ツキを呼ぶ魔法の言葉』の2冊の本に続き、もう1冊の本と出会いました。『わかりやすい!絵で見る死後体験』
この本を書いたのは、物理学専攻の元エンジニア、坂本政道氏。 自らの「体外離脱体験」を元に、人間に肉体の死はあっても「本当の自分に死は無く、宇宙につながっている…」とのことなのです。しかも、私たちも誰でもに体外離脱体験の可能性があるというのです。また「わくわく」になってしまいました。さらに、上記2冊とのつながりが見えてき、このことが私たち地上の生き物全ての「幸せな未来」につながる可能性が感じられて、さらに「わくわく」です。⇒ 坂本政道プロフィール
1日1日を感謝で始め、感動で過ごし、また感謝で終わる日々を重ねていきます。夜と朝一番やうたた寝後などの「インスピレーション」を大切にしてみませんか?眠っている間に「本当の自分が旅をしてきたことに気付く」かもしれません。私たちはあなた様との出会い・再会も必要不可欠。どうか今月もよろしくお付き合いのほどお願いいたします。<m(__)m>(写真:雪の日の上空)
常滑 煙突1月 新年明けましておめでとうございます。2010年は個人的にはそれなりに大きな節目となった年でした。「想いと言葉と行動」のあるべき方向がかなり明確になった年でした。さらに、年の終わりに出会った『あなたも魔法使いになれるホ・オポノポノ』『ツキを呼ぶ魔法の言葉』の2冊の本と、この2冊の本で明かされた秘法を実践し、実体験をしっかりと記憶にとどめていこうと思っています。来るべき2012年あるいは数年後の「大いなる変革の時」に向けて「わくわく未来日記」をもとに、1日、1日を感謝で始め、感動で過ごし、また感謝で終わるれる日々を重ねていきます。それにはあなた様との出会い・再会も必要不可欠なのです。どうか今年もよろしくお付き合いのほど、よろしくお願いいたします。<m(__)m>(写真:オキザリスの葉に集まる水滴)
2010
12月 老親の家の庭の一画で自然農の家庭菜園を楽しんでいるつい一昨日早朝、日頃親が依頼している方々が急に草取りの仕事にみえた。出がけに事の次第を知り、聞かれたので畑と花壇の責任は私にあり、草取りは丁重にお断りした。今朝見ると、もう敷地中が裸土になっている。恐る恐る畑と花壇をのぞくと!数本の野菜を残して同じく丸裸土に(*_*)。一応、昨日の朝、家にいたものに「ついでに畑も花壇も草を取っておきましょうか?」と声掛けがあったという。収穫中…種採り中…春の花苗があったのに…。いくら嘆き悲しんでも元には戻りません。次回のために、家族にお願いと無名電話で職場上司に今後に活かしていただけないものか、をお願いしておきました(^J^)。人が増えれば増えるほどイメージ力、コミュニケーション力を数倍UPする「心=努力」が必要なのではないでしょうか。それで、喜び倍増。しかし、理不尽で思いどおりにはならないこともつきものなのでしょう。ただ、そんなときこそ『あなたも魔法使いになれるホ・オポノポノ』と、その後、プレゼントしてもらった『ツキを呼ぶ魔法の言葉』という2冊の本でおさめていこうと再決心です。この時代にこそ必要な秘法が明かされている本だと思います。(写真:'10/11/26武豊で開催、ぜんきゅうさんと地蔵画の講演会での1作品)
11月 このサイトを見た「ある人」から巡り巡って1冊の不思議な本を借りました。 ハワイの州立病院の重度精神障害者収容病棟が消えた。一人の心理学者がスタッフとしてやってきて、娘の重度のアトピー治療で出会った、ハワイに伝わる伝統的な癒しの療法 「ホ・オポノポノ」を行ったところ、すべての患者が癒されて、病棟自体が必要なくなってしまったとか。
博士は何をしたかというと、収容者に対して診察も、カウンセリングも、治療行為も、一切行わない。ただ毎日毎日、自分の潜在意識に訴えて自分を癒した。すると2ヵ月後、収容者に変化が現れ始め、2年後にすべて退院、4年後に病棟は閉鎖されたといいます。
自分を癒してどうして患者が治るの?「ホ・オポノポノ」って何? と思われるかもしれません。これは、ハワイ伝統の心の究極の癒しの方法。本には、あなたも魔法使いになれるとあります。これであなたも人も幸せになり、皆が救われるかもしれません。 その不思議な世界を覗いてみませんか。(11/5その「ある人」がひょっこり訪ねてくれ、益々盛り上がりました。)

11月 地球が誕生して約40億年30億年前に生命誕生、5億4000万年前に生物の多様性が急速に発展しました。その後、大量絶滅期もありましたが、この約4億年の間、地球的規模の「生物多様性」には大きな変化の傾向はありませんでした。
地球の歴史は「命の個性」と「つながり」の歴史。その間に生き物は、様々な環境に適応して、3,000万種ともいわれる多様な姿や生き方になっていきました(生物多様性)。
ところが、近年の地球上の種の絶滅のスピードは、化石記録からの推定値の1,000倍にも達し、1年に4万種が絶滅の危機に瀕しているのだそうです。
日本では■開発や乱獲■里地里山の放置■外来種の持込み、などにより「命の個性とつながり」に異変がおきています。
さらに、今や地球では国境のない■温暖化問題が。平均気温1.5〜2.5度の上昇で、動植物の絶滅のリスクが20〜30%も高まっているとのこと。実は、「生き物の命の危機」は私たち「人間の命の危機」なのですね。

1992年ブラジル、リオでのサミット以来、「生物多様性条約」に基づき、「第10回締約国(国際条約を結んだ国)会議=略:COP10(コップテン)」がいよいよ10/11〜29まで名古屋で開催されます。 (写真:2001.8.19 藤前干潟のカニたち ⇒★見にいこみゃあ…

つながるいのち〜40000の光とともに〜Nagoya candle night festa」。このイベントは、去る9月19日、名古屋の学生が中心となり、COP10に向けて、環境ムーブメントを起こすために名古屋の白川公園で行なわれま した。4万個の竹の受け皿(竹灯篭)を作って灯をともし、3つのメッセージを伝えました。
■この地球上で一年間に絶滅する生物は4万種。4万個のキャンドルを命に見立て、命の繋がりを感じてほしい。
■生命の宝庫と言われる里山を守る⇒周辺や里山内にある竹林のバランスをとる⇒竹を有効活用する。
■輸入品やプラスチック等に頼った⇒国産の竹の需要がなくなった⇒竹林が荒れ、里山への被害が拡大
8月上旬、本格的に作業に取りかかり、14人の学生たちが約500人体制とし、専門家に不可能と言われた4万個という数の竹筒の切り出しに挑み見事間に合わせ、更に使用済みとなった竹を炭にして畑の土に戻したという。

10月 今年の夏の暑さでとうとうロシアは小麦の輸出をストップしました。
日本では9月になっても恐ろしいような日が射し、記録的な残暑厳しい日が続いています。三宅康史さんは今年を日本の熱波元年にして対策をと提唱(「クローズアップ現代」にて)。すでにフランスでは2003年8月1〜20日で約1万5千人、最高温日1日で2千人以上が熱波で死亡。
また、過日の新聞によると、 世界自然保護基金(WWF)が「エコロジカルフットプリント」という指標を使って、初めて日本人に生活の見直しを求めました。 日本人は国土が本来供給できる量に比べ、約7倍近い自然資源を利用し、 さらに、日本人の生活レベルで世界中の人が暮らすと地球が2.3個必要とのこと。 (ちなみに、負荷大第1位はアラブ首長国連邦の地球5.7個分。2位は米国の5個分、日本は29位、中国は約1個、1個以下の国の多くはアフリカ諸国。2010.8.26)。
今こそ、私たちはとても大事な局面を迎えているようです。 こりゃあ、改めて大変(大きく変わりましょう)ですね!!
(写真:2008.9、館内でキャンドルナイトコンサートと講演会が行われている常滑市文化会館の中庭)
9月 世界、日本、各地で猛暑が続いています。 ロシアでは猛暑による思わぬ被害が問題になっていましたが、さらに森林が自然発火してとうとう、8月2日、一部の連邦構成体ながら、大統領による非常事態宣言が出されたそうです。日本では、3日夜、所ジョージさん(55)までもが熱中症で病院に救急搬送されたとのこと。 所さんは「世田谷ベース」と呼ばれる仕事場の畑で農作業を行っていて異常を感じたそうです。水分・塩分補給と体温を下げるようにしましょう。
豊明の農家の方からのブドウ便りを待っていたら、5日、「収穫が1週間遅れています。38℃はおかしい、なかなか思うように栽培をさせてもらえない」との嘆きの声が届きました。
「地球温暖化」と訳した人が「しまった、地球灼熱化とすべきだった」と言ったのを知ったのが2002年の8月のこと。早8年が過ぎ、暑さ寒さ・雨量の局地化など事態はますます深刻化しています。(写真は2009年度のかかし)
トライアスロン8月 常滑では、8月には恒例の常滑焼まつりと常滑焼きうどんグランプリ、9月には初めてのトライアスロンの国際大会(出場選手1400人)、10月にもこれまた初めての『陶と灯の日』事業が開催されるはこびとなりました。
 実際に沢山の方に常滑にお越しいただけるので、焼物だけではなく、まず地元産の山海の食材を使った「食」を堪能していただきたたいものです。そして、スポーツ⇒自然・健康、灯りの焼物⇒伝統ある景観・癒しの空間の演出…など、常滑の奥深い多彩な魅力を体感していただけるのではないでしょうか。また、皆でおもてなしの心を何らかの形で表現したいものです。(写真は「日本音吉トライアスロンin知多美浜」のために、当サイトの掲示板に投稿されたものです。)
7月 常滑市の財政状態は、大変厳しい状態にあります。その中でも市民病院の移転問題がずっと取りざたされています。
 常滑市民としては、当然安全で安心な病院が市内にあって欲しいと願っています。しかし、築50年になるこの市民病院の維持管理にかかる年間経費は、数億円かかっているそうです。
 病院を移転すると建設費と新しいスタッフ、医師を呼び寄せれば常滑の財政は破綻してしまうでしょう。
 こんな方法はどうでしょうか!市は病院の建物と設備を提供する。病院には、市内や市外の開業医の先生方に入っていただく。開業医は、すべて独立採算制で経営してもらう。すると、開業医は新設費用をかけずに施設が使えるし、市は人件費を大幅に減らせる。
  20年後には半田病院も手狭になって建て替えるとのこと。そのときは、知多半島の真ん中に、各市町村から行きやすいところに造ってもらいたいものです。
6月 常滑駅の裏側に新しく道路が開通(常滑駅西線)したのをご存知ですか?共栄窯、ホテルルートインのところから、常滑市役所、競艇場までが一直線です(信号機がない交差点が多く要注意)。
この道路は、工事中になってから、なかなか開通しませんでした。昨年、8月には出入り口のトラ柵をはずせば開通できそうだったので、朝などは歩いて渡っていました。
いつ最終工事に入るのかなと見ていましたが、3月ごろにやっと工事開始。5月上旬(連休明け)開通のお知らせがありましたが、なんだかわざと工事を遅らせているんじゃないかと思えるぐらいでした。とにかく、とりあえず開通。今まで、駅裏の交通については大変不便をしてきましたが、これで便利行き来ができそうです。まだ、未確認の方は一度見てください。
5月 新緑が美しい季節になりました。ゴールデンウィークに突入です。4月の忙しい新年度の始まりから、一息ついた今日この頃です。楽しみのお休みはどう過ごしましょうか。誰もがこのときの交通渋滞をどう切り抜けようかと考えています。海外へ逃げ出せた人は、いいのかもしれませんが、国内組は考えどころです.
私どもは、やはり、今年も安近短の過ごし方になってしまいそうです。身近な木々や草花でも、装いをドンドン替えて、新緑が燃えんばかりの様相です。
この1週間、寒い日暖かい日、交互にきましたが、これからは安定して、気持ちよく過ごしていけることを願っています。

すばらしくいい天気が続いたけれども、とてつもなく暑いゴールデンウィークでした。なかなか日程が自由にならないことがある中で、幸いに少し行楽地へ行くことができました。
自動車のラジオでは、各有料道路が30kmも渋滞と伝える中、運よく渋滞を免れ、スイスイと目的地へ到着!後は、気の向くまま適当に車を走らせたら、思わぬ隠れパワースポットへ。
鈴鹿山系の藤原岳の登山口にあたる聖宝寺。途中の道案内はほとんど無く、カーナビを使ってもうまくたどり着けない。やっとの思いで着いたところに新緑の中の素敵な滝がありました。その名も鳴谷滝。2つの滝が景観をおもしろくしています。

常滑駅の裏側に新しく道路が開通したのをご存知ですか?共栄窯、ホテルルートインのところから、常滑市役所、競艇場までが一直線です。
 この道路は、工事中になってから、なかなか開通しませんでした。昨年、8月には出入り口のトラ柵をはずせば開通できそうだったので、朝などは歩いて渡っていました。
 いつ工事に入るのかなと見ていましたが、3月ごろにやっと工事開始。お祭り前には開通の案内をいただいていたのですが、連休後にずれ込んだようです。なんだか、わざと工事を遅らせているんじゃないかと思えるぐらいでした。
とにかく、とりあえず開通。今まで、駅裏の交通については大変不便をしてきましたが、これで便利行き来ができそうです。まだ、未確認の方は一度見てください。
4月 鶯が鳴き、桜が咲いて、何かと新しい生活のスタートとなることが多い4月となりました。国県市制の変化、医療費をはじめ教育費、健康・介護保険料も変わり、恒例の公務員や会社の人事異動の発表がありました。
町に出ると、出店事前説明会がありオープンに向けての準備が始まったお店があるかとおもえば、3月をもって閉めてしまったお店もあり、驚きました。
4/1は2週間前に元気に再会した方の通夜に参列しました。齢(よわい)87歳、体調の変化を知り、お見舞いに行こうとしていたのに…。急変でした。好むと好まざるにかかわらず、まずは窓をあけて新しい風を入れ、新しい気持ちで暮らしの「根っこ」を見つめ、変化を受け止めていくしかありませんね。
3月 暖かい春の日差しに心身和む今日この頃です。日光が必要なのは植物だけではありませんでした。この日光の中の「紫外線」はガラスを開けるだけでも私たちの体に届き、骨を形成し丈夫にするために、深く関わっていることをあらためて知ることがありました。紫外線が体に吸収されると、カルシウムを吸収するのに必要な「ビタミンD」が活性化され、体内に入ってくる「カルシウム」を骨に吸収させる役目を果たしているというのです。赤ちゃんから高齢者の方まで、また花粉が気になる方も、さあ、家の窓を開けて、車の窓を開けて、ほどよく春の日差しと仲良くして、何かと区切りとなることが多い3月を「健康快適に」お過ごしください。
知多半島 佐布里の梅2月 いつもありがとうございます。昨年末より新しい生活、新企画の仕事を始めました。皆様のおかげ様で、介護福祉にまつわる情報や制度も活用させていただいています。人の暮らし方が変わり、社会が変わってきました。皆が助け合い、一人一人がそれぞれの「幸せ」を大切にしながら、人生の最後の最後まで「夢」を叶えられる暮らしを実現していきたいと願い、行動しています。
昨年末まで皆様からいただいた貴重な情報を「過去の見て見て掲示板」に復旧することができました。「かたよらず、こだわらず、とらわれず」。昨年末にI様よりいただいた言葉を胸に今日を再々…出発の日とさせていただきます。皆皆様どうか、これからもよろしくお付き合いのほどをお願いいたします。<(_ _)> 
1月 毎年年末に発表され、恒例行事となった《今年の漢字-2009》は「新」。選ばれた理由は、さまざまな新しいことに期待し、希望を抱いた1年となったからだそうです。政権交代で新内閣が発足し政策、行政が刷新、事業仕分けの報道が印象に残りました。裁判員制度や高速道路料金割引制度などの新制度がスタート、また、イチロー選手や水泳競技での新記録ラッシュ、新型インフルエンザの流行が心配されたが、新薬が登場しました。まだまだこの不況感はありますが、「時代」が新しい価値観と新しい生き方を求めてきています。
「想いと言葉と行動」を一つにする時がきました。一人で見る夢はただのユメ、皆で見る夢はいつかきっと叶います。もうすぐ新しい年、夢をしっかりとした「イメージ」にできたら…。新しい年もどうかよろしくお願いいたします。
2009
投資家たちの間では中国をはじめとする高度成長を続けている国に注目が集まっているそうです。
「B(ブラジル)R(ロシア)I(インド)C(中国)s」(ブリックス)という言葉が誕生してから1年余り、今やポピュラーな経済用語になっているのだとか。これらの国は広大な国土、豊富な天然資源や労働力(=人口)を持つのが共通点で、中国の約13億人を筆頭にBRICs、4国だけで世界の人口の約45%にまでなるとのこと。でも、私は日本に住み、日本語でしかものを考えられないので、とにもかくにも日本という国の世界(地球)における役割を考えざるを得ません。日本という国の素晴らしさ、世界に誇れることは何でしょう?平和・安全・教育・伝統芸能技術・小規模循環農法・和食・もったいない精神・鎮守の森・やおよろずの神・エコ系工業技術力・、… また、外国としてはやはり小国ながら「B(ブータン王国)やA(米国のアーミッシュ村・ボールダー)I(イタリアとサンマリノ共和国)C(中国の諸葛八卦村)s」とそのバックボーンについて調べていきたと思っています。そして、2007年頃だったでしょうか、NHKが番組で「世界一美しい村」として英国のとある村を紹介していましたが、自分の住んでいる市町村を自分自身でそう思え、次の世代に伝えていけたらどんなに幸せなことでしょうか。

枇杷(びわ)に続き、さくらんぼや李(すもも)、桃が食卓に彩を添える季節になりました。

今縁あって2年前から柿、枇杷、レモン?の木を見守っているところですが、いわゆる生り物(なりもの)は剪定と消毒が難しくて大変なのではないでしょうか。子どもの誕生の記念にもらった無花果(いちじく)の苗木は2年目で虫がつき、枯らせてしまいました。柿はなんとか根付きましたが、12年目で転居のため手放してきました。その柿の木はプロによる剪定と毎年6月中旬〜お盆前までに3回の消毒をされて今に至っています。昨年からはまたその消毒をすることになり、今年もその日が近づいています。柿の木

ウン〜困ったなぁ… 一応想定済みゆえ木の真下はかなりあけてはあるのですが、それでも近くには種から育てたトウモロコシ、サンド豆やスクナカボチャなども育ってきています。

そんな折、やっと『奇跡のリンゴ』の木村秋則さんの著書『リンゴが教えてくれたこと』を入手しました。

木村さんは1978年4月にリンゴの無農薬無化学肥料栽培を開始するも、一時は失敗の連続。1985年の7月31日には死んでお詫びをしたいという心境に至っています。それを思いとどまらせたのは山を分け入り、ロープをかけようとした「一瞬リンゴに見えたが実はドングリの木」でした。そして、その木の下の土に答えを見出したというのです。その2年後、1987年にはまさに奇跡のりんごが実り、1992年には日本経済新聞で、2007年には「プロフェショナル仕事の流儀」で、2008年には『奇跡のリンゴ』(幻冬舎)で紹介されて、今や自然栽培農法指導者としてその想いを伝えに日本はもとより海外にまで出向いて行かれるとのことです。私も微力ながら木村さんの知恵を拝借して、今年こそは柿の木でも自然農法の可能性をためしてみたいものです。

夏至の日の夜などに電気を消してスローな夜を過ごそうと始まったイベント「100万人のキャンドルナイト」の夜が近づきつつありますが、今年皆さんはどんな過ごし方をされますか?

常滑では昨年秋にサンプラザ中野くんを迎えて大々的なキャンドルナイトイベントが開催されました。そのときにいただいた廃油キャンドルがまだお手元に残っている方もみえるのではないでしょうか。

そのイベントがきっかけで、日ごろの暮らしぶりもさることながら、イベント時には町をあげて老若男女が廃油で作ったエコキャンドルで参加型の「愛と平和」の祭典をしている福井県の池田町のことを知りました。

今年は福岡県の星野村に1945年(昭和20年)から脈々と受け継がれている「原爆の火」「平和の火」があることを知りました。しかもその火は縁あって遠くはキューバまで届けられ、今夏は京都と鎌倉へも届けられるとのことです。

小さな火の明るさや温かさを感じながら、こんな物語を伝えてみたいと思っています。

100万人のキャンドルナイト

池田エコキャンドル

星野村の原爆の灯・平和の灯

金融問題から100年に一度の世界恐慌に発展し、国内の政治家不信、日本へのミサイル騒動、ETCや特別給付金による経済対策、…そして、今月24日からくらいだったでしょうか、今度は豚インフルエンザ騒動です。
今こそもう一度生活の根っこを見直すときではないでしょうか。

昨年秋より10年来、数年来の待望の赤ちゃん誕生の嬉しい知らせが。
そして、今朝(4/29)は訃報が。
生きとし生けるものがつながり、不思議な一人の人間としての命の縦糸と同じを時代を生きる人としてのつながりに思いを馳せざるを得ないのがネットワーク地球村の高木善之さんの体験です。

あなたは高木さんの人類の未来に対するこの不思議な体験をどう思いますか?
あなたはどこから来てどこへ帰っていくのでしょうか?
今生きていることに対して、生きているのか生かされているのか?

さて、私は…最近こんなサイトを見つけました。
田坂広志『風の言葉』「人生の成功とは何か」「永劫回帰」の物語とは http://www.hiroshitasaka.jp/kotoba/pdf/books_46-1.pdf
▼高木善之 『転生と地球』 本当の幸せとは。自分とみんなの幸せとは。
http://www.chikyumura.org/about/publication/2008/05/07235921.html


劇団スマイルバケーション◆来る4月24(金)〜26(日)の3日間、愛知県芸術劇場小ホールにて、常滑在住の20代後半の若者が座長をつとめる劇団「スマイルバケーション」が劇団化初めての公演を行うことになりました。◆彼とは確か2001〜2年頃に当サイトの「夢をかたちに」という企画で役者を目指すことになったきっかけを聞かせてもらったことがあります(未完でm(_ _)m)。◆今年3月には「知多半島人紀行」で彼のその後と仲間のことを知ることができました。4月になると彼と同級生である県外に住む私の子どもから公演日やペアチケットのおススメメールが届きました。そこで、当事務所でもチラシを用意させてはいただきましたが、お得な前売りペアチケットはぜひ公式サイトから入手してください!!◆知多半島では桜も満開となり、自身の夢の描き方や努力や支え愛で人生の花を咲かせる春本番を迎えました。私も自分の原点を忘れないようにしていかなくっちゃぁ!!新しいこともはじめなくっちゃぁ!!(今日4/10は当サイトを運営するきっかけとなった事務所移転満9年目、天皇皇后の金婚式、マスターズに石川遼君出場中。)

4/10 再開します。
今日で事務所移転満9年がすぎました。
折りしも、今日で天皇皇后様は結婚満50年の金婚式を迎えられた。
天皇陛下は結婚後の極めて重要なできごととして、1968(昭和43)年の小笠原村の本土復帰、1972年の沖縄返還を挙げた。
春の日差しに導かれるように「思いがけなく足を伸ばしてしまった」梅林。

映画「折り梅」の舞台となり、南高梅・鶯宿梅など約1500本といわれる梅の山里にたどり着きました。梅の香漂い、水は清く、まさに桃(梅?)源郷に入っていく細道をのぼっていきました。行きに声をかけてもらった農家の軒先で丹精込めた梅干やお漬物を試食させてもらい、お土産に。知多半島にも梅の里があり、そしてこれからはいよいよ桜が見ごろを迎えます。あちこちぶらり、知多半島は景色よし、湯よし、食よし、土産よし。思い立ったが吉日、春を満喫したいものです。(写真-2009.3.15)
武豊民家にて初鶯-3.19)
2007
12/09 ポスト京都 「2050年に温室効果ガス半減」

地球温暖化を防止するため、先進各国の温室効果ガス排出量に上限を定めた京都議定書。その第1約束期間が2008年から始まる。日本は1990年比6%削減を約束しており、省エネ対策やクリーン開発メカニズム事業など、二酸化炭素削減の努力が盛んに行われている。だが、それは温暖化防止への第一歩。地球規模でさらなる努力を続けるため、2013年からの第2約束期間(ポスト京都議定書)の枠組みについての議論が活発になっている。

12/8の国連気候変動枠組み条約の第13回締約国会議(COP13)でポスト京都議定書に向けた共同議長案が提示され、先進国が2020年までに1990年比で25-40%の温室効果ガスを削減することと、全体で2050年までに2000年比で50%以下の排出抑制を掲げている。

12/01 再開します。きっかけは某新聞社朝刊のこの記事です
10/20 美智子皇后さま今日73歳、温暖化に言及『緊急課題と感じる

皇后さまは二十日、七十三歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、宮内記者会の質問に文書で回答。
来春に小学校へ入学する皇太子ご夫妻の長女愛子さまや、一歳になった秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまらの成長ぶりと交流の様子を紹介。
 
よき祖母、先輩母親としてのプライベートを語った。
だが、皇后として国民の生活全般を見渡したとき、現実を直視しての率直な言葉がこのように伝えられていた。

■この一年に起きたことで特に印象に残ったこととして、三月の能登半島地震、暴風雨や暑かった夏などを挙げ「地球上におこる様々な異常な現象と関連し、地球温暖化が、取り組むべき緊急な課題となって来ていることを感じます」

4/24「見て見て掲示板」再開
3/28みんなの市民会議室の運営をお任せできる方がみつかりました。

2006

 

過去ニュース
ハリーポッターも読み終えて、さて今度は父の日のプレゼントを何にするか考え中!今年は、物ではなく体験をプレゼントしようと思う。体験といってもプチ脳ドックを受けてもらおうと思っています。父にとっては、うれしいことなのか疑問だが・・・
まっ自分の体の現実を知るいい機会だと思って頑張ってもらおう!本当は、ゲームで脳年齢76才だった私が受けるべきなのかも・・・
最近とても考えさせられることがありました。ある日いつものように外食をしていると隣の家族の人たちが、みんなで揃って大きな声で「いただきます!」と手を合わせてご飯を食べ始めたのです。隣で見ていた私は、「ちょっとはずかしくない?」と思ってしまいました。でも食べる前には「いただきます」食べ終わったら「ごちそうさまでした」これは、とても大切なことで小さい時から教えられて来た事。私は、その家族に最近忘れかけていた事を教えてもらった気がします。
みなさんも大切なこと忘れていませんか?
県が百年後にも残したい県内の景観をテーマにこどもが選ぶ「美しい豊かなまち百選」という写真作品を募集した結果、146点の応募があり百選として86点を選び、うち15点を優秀賞、さらに6点に特別賞を付与した。こういったコンテストがきっかけとなり景観が守られていくといいですね。また、優秀賞-特別賞の中には「まちの駅とこなめ」で去年開催したとこなめの世間遺産写真展の作品にもあったような写真が選ばれた。写したのは半田市の小学5年生の女の子で、お父さんの30年前の通学路を家族揃って歩きながら撮ったものです。受賞おめでとう!
先日、熱海にあるMOA美術館に立寄ることにし、「湯〜遊〜バス」に乗りました。
このバスは熱海駅を中心にして8の字に運行、名所旧跡で停まり1日乗り放題800円。3タイプありどれに乗れるかワクワクしながら待つこと30分。
老若男女を乗せ満員状態で出発すると、さっそく熟年男性による名口調ガイドが始まりました。乗車券には工夫がしてあり、乗車券を提示すると入場割引がある施設もあり、お得感満載です。
また、市内は道幅が狭く、日中は渋滞により運行表より約1時間遅れて到着してきたのには閉口しましたが、この日は最高100人も詰め込み積み残しごめんで走ったそうです。バスの利用者は地球を大切にし、渋滞緩和に貢献したのでは?
目的地の次に、パンフレットではピンとこなかったけれど、車中から見えた絶景に心惹かれ、急遽降りることにして「無計画の計画」も楽しんできました。
常滑市内でも「とことこバス」の試運転が行われ、運行間近となりました。このバスが末永く「懐かしく楽しい観光交流」の一助となりますように!!
1/19 プリンちゃん誕生日記念南知多ビーチランドの人気NO、1のイルカのプリンちゃんが1/27に13歳になります。そこで1/27日生まれの方は、27〜29日の3日間入園無料になります。各日最終ショー後には、ご希望の方全員にプリンちゃんを含む他のイルカたちと握手できます。この機会をお見逃しなく。
1/18 つばき展開催1/21、22日に常滑市のやきもの散歩道の中にある廻船問屋 瀧田家で「冬の常滑つばき展」が開催されます。各日午前10〜午後3時先着100名様につばき餅のサービスがあります。
1/16 セントレアで i-unit(アイユニット)1/14〜2/7まで土日に各日4回(各回50名の定員)愛・地球博トヨタ館のショーの登場していた i-unit(アイユニット)に着座した姿を撮影できる撮影会が開催中です。 4Fイベントプラザ
1/10 常滑ミナトライン平成17年12/26〜平成18年2/17まで冬季期間の為欠航です。お間違えのないように。
1/5 「寒の入り」と「気候変動」昨夜のニュース映像であらためて今年の寒さの厳しさを知った。今日は日本海側で雪や雨が降り、新潟県津南町で年間の積雪記録を更新中(?)、長野県野沢温泉村では1月の最深を記録。暦上では小寒、今日から「寒の入り」となり寒さ本番である。だが、温暖化が進むと暑さばかりでなく寒さや降水量も両極端になる。それが気候変動だという。いずれにせよ天気予報では全国的に向こう1週間、厳しい寒さが続くそうです。根本の問題に注意を払いながら、今年も健康管理に気をつけていきましょう。⇒ 気象庁

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